仲手川布団店

仲手川布団店

明治から昭和初期まで、大磯は多くの政財界の別荘地として栄えました。
当店は吉田茂邸の出入り業者としてご愛用頂いておりました。
ページ中に掲載していない製品のお仕立てなどにつきましても、下記連絡先へお気軽にお問い合わせください。

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2016/09/04 らくらく開運!スマホの待ち受け画像を変えて金運アップ(後)

 
金魚の待ち受け画像

風水発祥の地、中国では古くから金魚は「金運を招くもの」として信仰されてきました。

というのも中国語では金魚のことを「チンユイ」と発音するのですが、この発音は「金余」(お金が余る)と同じです。

つまり「金余」と同じ発音である金魚には蓄財の効果があると信じられてきました。

また、金魚は水の中を泳ぎまわります。

水は流れを生み出すもので、気がたまりやすい場所とされています。

そして気は流れていると新鮮な気が常に入ってきて、運気が高まります。

金魚は水の中を泳ぎ、気の流れを作り出すため、高い効果が期待されます。

そのため、蓄財のために金魚を実際に飼う方も多いです。

ただし、実際に金魚を飼うのは大変。

毎日エサやりも必要ですし、水もこまめに変えなければ運気が滞ってしまい、悪影響を及ぼしてしまいます。

仕事や家事で忙しい方の場合、なかなか金魚を実際に飼うのはむずかしいです。

仕事や家事で忙しい方の場合、なかなか金魚を実際に飼うのはむずかしいです。

金魚そのものにもエネルギーがあるのですが、できれば水の中を優雅に泳いでいる金魚の写真・もしくは絵の方が、さらに効果が高まります。

また、金魚は1匹だけではなく、5〜6匹程度いるのがおすすめです。

これはある程度数がいた方が、より多様な流れが生まれるためです。

ただし金魚の数は多ければ多いほどいいというわけではありません。

あまりにも数が多いと今度は狭くなってしまい、十分に泳ぐことができなくなってしまいます。

すると流れが十分に生まれなくなり、気が停滞することになってしまいます。

金魚が描かれた絵を使用する場合は数匹が描かれ、水の流れも表現されているものを使用するのがいいでしょう。

また、背景が金色になっている画像だと、さらに効果的になります。

今回、おすすめの画像として3種類を紹介しました。

ただし、待ち受けは常に同じものではなく、時々変える必要があります。

同じものを使用し続けていると運気が停滞し、高い効果が期待できなくなってしまうためです。

また、せっかく運気をアップさせて入ってくるお金の量が増えても、使う量も増えてしまっては意味がありません。

そこでおすすめなのが、サイフを置く場所として「財布布団」を作ることです。

これは1日使い終わった後にサイフを財布布団に寝かせ、お金を休ませます。

人も常に働き続けていると疲れてしまいます。br>
お金も同様に、適度に休ませることで働くときはより効率的に働くようになります。

効率的に働くようになれば無駄な働きは減り、無駄遣いも少なくなっていきます。

また、サイフを置く場所を決めることにより、使う人もよりお金を大切に考えるようになります。

「お金は大切なもの」という潜在意識が強まることでより無駄なことにお金を使わなくなります。

このように、金運をアップさせる画像をスマートフォンに入れ、財布布団でこまめにサイフを休ませることにより、お金が集まり、無駄遣いが少なくなります。

すると貯金が増え、毎日の生活がより豊かになっていきます。

より豊かな生活を送るためにも、ぜひ両方の方法を併用することをおすすめします。

 

 

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