javascript:send()

商品一覧

  • 高級財布布団

    高級財布布団

    お財布を寝かせて休ませることは、
    『開運』『金運アップ』
    として最も効果的な習慣です。

    <サイズ>
    敷布団
    約縦32×横20
    掛け布団
    約縦29×横23

    約縦4.5×横12
    <中綿>
    めん綿100%使用

    詳細を見る
  • 財布布団専用ベッド

    財布布団専用ベッド

    腐れに強く、軽くて丈夫な最高級の木曽ヒノキを使用し、お財布のリフレッシュ効果を高めます。

    <サイズ>
    縦36×横23×高さ9cm
    <素材>
    最高級木曽ヒノキ

    詳細を見る
  • ブラジル産AAAA さざれ石水晶

    ブラジル産AAAA
    さざれ石水晶

    お財布布団・ベッドに敷くことで、マイナスエネルギーを浄化し、安らぎを与え、お財布にとって「最高に居心地が良い場所」に。

    詳細を見る
  • お財布休養3点セット

    お財布休養
    3点セット

    お財布の布団、お財布布団専用ベッド、さざれ石水晶の3つが揃ったお得なセットです。

    詳細を見る

仲手川布団店

仲手川布団店

明治から昭和初期まで、大磯は多くの政財界の別荘地として栄えました。
当店は吉田茂邸の出入り業者としてご愛用頂いておりました。
ページ中に掲載していない製品のお仕立てなどにつきましても、下記連絡先へお気軽にお問い合わせください。

03-5809-1515

お問い合わせ
 
 
2016/11/23 金運を上げるにはサイフに入れる最初のお金が大事

 
お金持ちの多くは金運を上げるためにお財布から見直すということをしているようです。それは開運につながるからです。財布布団という言葉もあるようなので衝撃を受ける方もいらっしゃるかもしれませんね。では実際その財布布団をご存知でしょうか。これは芸能人の松居和代さんが実践していることをTVで言ったことで物すごい反響で広まったようです。

いわゆる財布の置き場所を意味していて一日活躍してくれたサイフに感謝して休める為のお布団のことを財布布団と呼んでいます。インターネットでも主流豊富にたくさん出回っています。そのくらいお金に対して意識が高いということでしょうね。そんな大切なお金が入っているお財布ですから同じくらい大切に考えているのですね。しかもそのほかにもお財布やお金の使い方による金運アップの方法あるんです。細かいようですが、お財布に入れるお金の場所やお金の向き、お金の質なども意識して見るとずいぶん金運が変わってくることが明らかとなっています。しかもそれはあらゆる成功者といわれる方々により証明されています。

風水の力を借りて、お財布の運気を高めることで、お金のめぐりが良くなり、人生の運気も良くなっていくことでしょう。

サイフに入れる最初のお金が重要なワケ

そしてなにより金運を上げるために重要な事は一番最初に入れるお金です。

折角、風水的に配慮して買った財布が金運をアップしてくれる財布として使えるかどうかはその”使い始め”にかかっています。新しい財布を新調したら、できるだけ多くのお金(お札)を入れておくとよいでしょう。

財布は、「最初に入れてもらったお金の量を覚えている」らしいのです。びっくりですね。そして10日間はパワーチャージの時間として、そのままの状態で休ませておくというのです。(お金との縁をつけるという考え方もあるようですよ。)この使い始めの儀式を行う方は多いのでぜひ試してみる価値ありです。

ちなみにお財布のキャパは、新しいお財布を購入して最初に入れる紙幣の合計金額によって決まります。

お財布自体が高価なものだとしても、最初に3000円しか入れなければ、3000円のお財布になってしまうでしょう。

もし、それ以上のお金が入ってきても、その余分なお金は“よそ者”と見なされ、追い出されてしまいます。

だからこそ、お財布を新しくしたときは、気合いを入れてたくさんの現金を入れ、最低でも10日間はその状態を維持してあげましょう。

この時期にたくさんのお金を入れておけば、財布は「自分はこれくらいのお金が入っているものなんだ」と認識し、お金をその状態に保とうという意志が働くんだそうです。寅の日でも、一粒万倍日でも天赦日でも入れる日などに決まりはないようですが、自分にとって良い日でもかまいません。なんとなく気分が良い日でもいいでしょう。

縁をつけるには10日くらいは時間が掛かるようですから最低でもその期間は触れずに引き出しなどにそっとしまっておくことです。

また、春の時期に買う「春財布」は、(お金をパンパンに)張る財布とも言われ、縁起がいいといわれています。

1月から3月の節句までという説と、細かく12月20日〜2月17日の立春前までとされる説がありますが、このようなものも活用して見ると良いかもしれません。

サイフの中身で潜在意識を変える

やはりお金だけでなく、その入れ物である財布も大切にしている人は良き人生のため開運を願って行動しているのですね。

以前「成功したければ良い習慣の奴隷になれ」という言葉を耳にしたことがあります。ものごとの本質や真実を知って、人生に役立てていくことはより豊かな人生を歩むうえで必要不可欠といえるでしょう。たとえば何か技術を習得するときや、上達したいとき、形から入る人も多いでしょう。また、上手な人のまねをしているうちに自然とできるようになっていたなんていうこともあります。これらは非常に有効な1つの手段と言えます。特に形から入るということは意外と侮れないかもしれません。

というのも、人間の脳には思い込みや勘違いなどで簡単に錯覚を起こしてしまう仕組みがあるのです。自分が思っている以上に脳は周りの影響を受けているのです。自分がどんなものを選んで見ているか、どんな環境を選んでいるのかが重要なのです。「成功したければ成功者と付き合いなさい」という言葉も良く聞きます。成功者と一緒にいる時間が多ければ多いほど、成功者の行動や思考が伝染するのです。この仕組みを利用しない手はないですね。

じつは、脳には”ミラーニューロン”という”ものまねをする細胞”があるのですが、自分の周りを理想の環境に近づけることでその仕組みが働き、自動的に理想の自分へ向かっていくように出来ているのです。これが良くいう”引き寄せ”の1つです。自分の気分が良くなるものに意識を向けると、これらと同じ現象が起きてくるといわれています。目で見たものに意識を集中してさらにそこに感情がプラスされると潜在意識はまさにそれと同じような状況を引き寄せていくのです。

お金が潜在意識に与える影響力とは

さてさて、開運につながる思考や脳の仕組みをご説明しましたが、では実際お金が潜在意識に与える影響力とはどれほどのものなのでしょうか。

みなさんはお金を使う時、どのような気持ちでお使いになりますでしょうか。使うとお金が減ってしまう。もしくは今月のお給料が少ないからあまり使えない、などマイナスのイメージをお持ちになるでしょうか。それともお金を使うことでまた自分に返ってくるということも耳にしたことはありませんでしょうか。お金を自由に出し入れしてあげるなどお金は思春期の子供のようであり、その価値を信じて自由に外で遊ばせてあげるとまた大きくなって帰ってくるということも良く言われています。お金に対するイメージは本当に人によってさまざまですが、これらはすべて自分の中の潜在意識が無意識に働いた結果なのです。つい、”今この瞬間に自分がすべて判断し、決定している”かのような錯覚を起こしがちですが、じつは遠い過去の記憶からずっと潜在意識というものが働き続けて現在の自分が形成されてきたのです。多くは自分が持つお金に対するイメージは幼いころに植えつけられることが大半のようです。たいがい親の影響を一番受けやすいのですが、テレビなどメディアの影響もかなり大きいようです。また、人生の年数を経て得た経験もありますが、だいたいほぼ幼少期の頃に形成されるといわれています。親がお金に対してマイナスのイメージをもっていたり、テレビなどで連日繰り返されるマイナスのニュース、私たちの潜在意識には常にこのようなイメージが毎日繰り返し刷り込まれていっているのです。これが無意識のうちに当たり前のように日々行われているのですから、いかにして毎日この状態を回避していくかが開運のカギとなってきます。

一口に開運といってもあらゆる角度から見た時、それは1つではなくあらゆる種類のものがあるということがわかりました。多くの成功者の方の良い習慣というのを素直に取り入れてみることが非常に良いことだということもわかりました。

「でもそんなことしたって変わらないんじゃないの?」などと言わずにぜひとも一度実践してみることをおすすめします。不信感をもちながら愚痴をいいい、日々を過ごしていても何も変わりません。

とにかく実践あるのみです。一歩踏み出し行動してみることで1ヵ月後、半年後、1年後、運命はどんどん変わっていくのではないでしょうか。松居和代さんは実際に結果を出されています。

それは決して松居和代さんだったからではなく、誰でも出来て誰でも叶う真実なのです。みんな同じ人間です。何も変わらないのに人生が違う。この理由はただ一つ、良い習慣を取り入れたかどうかなのです。

”良い思考が良い行動を産み、良い行動が良い人生を創り出す”のです。すぐに結果が出なくても、ぜひあきらめずに日頃から良い習慣を取り入れ、続けてみることが開運の最短の方法かもしれませんね。

それは、何より自分のため、引いては周りの人のためになるのですから。

 

財布布団のご注文はこちらからどうぞ